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借入での不動産投資は終了する!?

こんにちは
ココカラ不動産です。

借入での不動産投資は終了です。

借入での不動産投資は、投資利回りと金利の差(イールドギャップ)で利益を出していきます。

現在不動産が高騰していて、利回りが下がっている中で、さらに今後金利が上昇していけば、イールドギャップが小さくなり、利益を出すことが難しくなります。

首都圏の一棟マンション、一棟アパートの利回りが6%〜8%位(都市部3%〜4%)で、金利がこれから上昇していき3%〜4%になっていけば、キャッシュフローを出していくことは難しくなります。
一部屋、二部屋空室が出ただけでキャッシュアウトになってしてしまい、手出しすることになります。

数年前に購入された方は金利上昇によって返済ができなくなり、損切りしてでも売却される方がこれから増えてくると思っています。
また、新築の一棟マンションや一棟アパートはさらに厳しくなっていきます。
資材高や人件費高によって建設コストが上昇しているので、利益を出していくことはできないでしょう。
一棟マンション、一棟アパートは富裕層の相続税対策で購入するためのものになり、赤字でも構わないという方の投資になるのでしょう。

私が13年前に購入したアパートは利回り18%、借入金利が4%ですので、キャッシュフローが生まれて利益が出ていますが、これからは借入しての不動産投資はリスクが高くやらない方がよいでしょう。

私は今、不動産投資をするなら団地投資一択だと思っています。
現金400万円〜500万円で購入できて、利回りは10%を超えています。

先日購入されたコンサル生は家賃から管理費・修繕費を引いても利回り15%を超えています。
その他のコンサル生で3戸4戸購入されている方もいます。

不動産投資に興味ある方は団地投資がお勧めです。
ぜひ団地投資コンサルにお越しください。

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https://cocokara-re.com/investment/

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