こんにちは
ココカラ不動産です。
社会人になり、親元を離れる時にほとんどの方が「賃貸」に入居します。
結婚をしなければ、何も考えることなく賃貸に住み続けるものです。
40歳で独身なら、20年程度家賃を払い続けていることになります。
「いつまで家賃を払い続けますか?」
結婚しなければマイホームは買ってはいけないということはありません。
独身でマイホームを購入すると変わってる人と思われてしまうかもしれません。
ただ、「人生のツケ」はいつか自分で払わないといけなくなります。
30代、40代はまだいいです。
60代、70代になって家賃を払い続けることに不安は感じませんか?
若い時に、将来のことを考えなかったツケを働けなくなる老後に払うことになります。
「死ぬまで働くからいい」
と言う方もいます。
70歳になる貴方を雇用してくれる会社が30年後あると思いますか?
AIや自動化が進み、単純労働が必要なくなる社会になろうとしている今、70歳の老人に出来る仕事などあるのでしょうか?
仮にあったとしても、さらに高齢化社会が進み、その求人は奪い合いになっているかもしれません。
住まいを確保することは将来の安心につながります。
早めにマイホームを購入し、定年退職までに住宅ローンの完済の目処を立てなければいけません。
働けているうちは不安はないかもしれませんが、病気になってしまったり、会社でリストラや冷遇されるようなことになったら、一気に不安は押し寄せてきます。
そうなってからでは間に合わないのが現実です。
35歳から40歳になったらマイホームを購入することを考えた方が良いです。
「いつか買うつもりだから」
「結婚したら買うよ」
という考えで検討が遅れると手遅れになってしまうこともあります。
今でも不動産は高騰していますし、金利も上昇してきています。
数年遅れるだけで、支払額が数百万円、数千万円変わってしまうこともあります。
「マイホームが欲しい」
「将来が不安だ」
と思っている方は早めに動いていきましょう。
マイホーム探しに不安がある方は、ぜひココカラ不動産にお越しください。
ココカラ不動産が「住み心地」「資産性」「出口戦略」を兼ね備えているマイホームをご提案いたします。
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